※成約率が上がったタイトルの付け方を知りたくない人は見ないでください。

コピーライティング

んにちは
遠藤さんです。

今日は以前私が運営するユーラボでセミナーをした
『成約率が上がったタイトルの付け方』について

文面バージョンとして
紹介していこうと思うんですが、

結論から言うと
タイトルの付け方をマスターできれば

成約率を簡単に上げることができたり
上司からの評価も爆上がりしたりと

とにかくあなたのレベルを

格段に上げることが出来るように
なっちゃいます。

まず、なぜ『タイトル』の付け方なんや。

ってことから説明していきますが、

それは、

ブログでもプレゼンでもLPでも
必ず最初に見られるのが

タイトルだからです。

全ての入り口部分になるわけなので
タイトルがつまらなかったら

そもそもそのコンテンツは
開封すらされないわけです。

どんなに中身が詰まっていたとしても
開封されなきゃ

見られていないのと同じですからね。

メールの件名も
タイトル的役目を果たします。

例えば、あなたが取引先にメールを送るとして
その取引先はあなた以外からも1日100通以上
メールがくるような会社だとしましょう。

あなたは本当に緊急で
今日中に見て欲しいメールなのに

100通以上もメールが来ているせいで
全然読まれない。後回しにされちゃう。

なんてこともあり得ますよね。

そこでメールの件名(タイトル)を
工夫することによって

取引先の興味を引き
優先的に見られるようにするのです。

例えば
「新着のお知らせがあります」
みたいなあるあるの件名よりも

「〇〇様!ヤバイお知らせがあります、、、」

みたいな件名の方が
開封される率は高まります。

Googleで「ブログ 立ち上げ方」
と調べた時にあなたがクリックする記事は

どれですか?

おそらく一番興味が沸いた
タイトルの記事でしょう。

ということは
タイトルであなたの興味を惹けなかった記事は
中身を見られずに終わってしまうわけで。

それくらいタイトルって実は大切なんです。

ココからが重要です。

タイトルの付け方にはいくつか攻略法があるんですが長くなってしまいそうなので、

あまり知られていないけど
かなり効果的なタイトルの付け方だけを
ご紹介しますね。

それは、
『体験談・経験談ベースにすること』
です。

「たった1ヶ月で3万円の副収入が得られ方法」
ではなく
「たった1ヶ月で3万円の副収入が得られ方法」

一文字の違いですが、
経験談・体験談ベースの方が興味が引けます。

この記事のタイトルもそうです。

「成約率が上がる〜」ではなく
「成約率が上がった〜」にしているのは

意図的です。

他にも
具体的な数字を使ったり
強制的に興味を引かせる単語を使ったり

色々手法はあるので
ユーラボの会員の方には
既に既存のコンテンツとしてありますが、
改めてコピーライティングについての講習を
するので、そこでも諸々手法を紹介しますね。

今回紹介したように
たった数文字で開封率や成約率をあげられるので

コピーライティングはマストで勉強するべきです。

メンバー再募集(先着25名)

前回のメンバー募集後「迷っていたら定員に達してしまい、ユーラボメンバーになることができませんでした。どうかもう少しだけ枠を増やしていただけないでしょうか?」といったお問い合わせが多数ありました。

正直、その時に決断できなかった人に対してもう一度チャンスを差し伸べるのは甘いのではないかと社内でも議論になりましたが、メンバーが増えることによって出来ることの数も増えるだろう。という結論の元、先着25名限定でユーラボメンバーを再募集することにしました。

ちなみに再々募集は予定ありません。

-追記-
現在は残り9枠のみとなっています。
(更新頻度の都合上、残りの枠が無くなってしまっていた場合は申し訳ございません)

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